「でも、もう、おそいなあ。黄昏だ」  「朝ですわ」 ――太宰治/斜陽

日曜日, 11月 01, 2009

新米の俺がインプラント治療を見に行く その2

クロマニヨンズの新譜を聴いた。
クロマニヨンズのアルバムはちょっとまだついてけないなあ,,と思っていたのだけれど、
今回のは、グー!
これからのクロマニヨンズに期待がもてる一枚だった。
グリセリンクイーンは、なんだかよくわからない歌なんだけど、
なんだか口づさんでしまうようになってしまった。
いつものマーシー節だからか??
懐かしいワクワクする感じ。
毎日聴いてます。
グーリーセーリーン!クイーン!

あ、グリセリンクイーンも良いけど、
主には
7曲目の”ムーンベイビー”と、
8曲目の”アウト”のあたりをリピートしてます。



ところで、
インプラントopeに立ち会うまでに、
インプラント治療に役立つ外科基本手技―切開と縫合テクニックのすべて
を読んでいる。

以下、今日の覚書
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①針は、組織に直角に針入する。斜めにいれると、創が陥没して審美的でなくなる。
 また、切開についても、斜めになると、縫合時にoverlapして、創が審美的でなくなる。
(治癒後の形態のことまで思い至らなかった。そうか。)

②そのためにも針は、回転運動でなく、円周運動を心がける。
(手首のスナップが大事ね。)

③非侵襲的ということを考えると、丸針がいいが、角化亢進した部位もあることを考えると、
逆三角針が使いやすい。
(針の選択は、使いやすさ異常に組織に与える影響のことを考えている。)

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